水曜日のB’z「RUN」

B’zを水曜日に書くことにしました(^^)

で、復帰一発目は「RUN」

メロディはもちろん好きですが、私にとっては珍しい、歌詞に惚れた曲です。

 

>歌詞引用します

 

荒野を走れ どこまでも 冗談を飛ばしながらも

歌えるだけ歌おう

見るもの全部 なかなかないよ どの瞬間も

 

人間なんて誰だって とても普通で

出会いはどれだって 特別だろう

誰かが待ってる どこかで待っている

死ぬなら一人だ 生きるなら一人じゃない

誰かが待ってる どこかで待っている

死ぬなら一人だ 生きるなら・・・・・

 

>歌詞引用ここまで

 

人との出会いって素敵だな、という曲です。

人は特別ではないけれど、人との出会いは特別。

だからこそ、自分はおごらず謙虚に。

そして、今の幸せを周りの人に感謝する。

改めてそんな思いにさせてくれる曲です。

 

ちなみに。

一時、英語の専門学校に通っていた私ですが、その卒業アルバム?で書いた言葉。

we are alone when we die.

we are not alone, while we are alive.

これ、実はこの「RUN」から引用しました。

専門学校で出会った友人たちは、私にとってとても大切な友人ばかりです。

友人のおかげで私は自分の目標を持てたよ、と感謝の意を込めて書きました。

 

今、私は、忙しくて大変ながらも、幸せです。

生徒、保護者の方、夢盟塾の先生たち、友人、そして妻。

色んな人との出会いがあってこそ、です。

出会ったすべての人に、この「RUN」を歌いたいです。

・・・・・音痴でよければですが(笑)。

 

YouTubeの動画はこちら これが一番かっこよくて泣ける( ノД`)…

「水曜日のB’z「RUN」」への2件のフィードバック

  1. はじめまして。白山市で長男を小学一年から塾を通わせて長女は年中から公文に通わせている教育ママです。
    やっと小島先生とB’zのお話ができて嬉しいです。Amebaブログを登録していなかったので、B’zのお話をしたくてもできなかったのですが…今回メッセージを早速送りました。

    私は小島先生と同い年で看護専門学校から助産師専門学校を経て助産師として働いています。
    今年は独身時代の夢だった家族でB’zのライブに参戦することもできましたし。

    B’zのお二人の仕事に対する姿勢が私にとってのお手本で人生の師でもあり、私にとってのスーパースターです。
    子供たちの教育の情報は小島先生とごんぼっち先生と辰村先生のブログを参考にさせていただいています。
    三者三様ですが、子供たちのことが大好きな熱量が伝わるので三人の先生のブログが大好きです。(特に小島先生の熱量は半端ないですね)

    子供たちは小学生なのですが、中学受験させたほうがいいのか迷っています。
    こればっかりは子供のことなので、私が中学受験しなさいと言うのは違うと思うので、黙っていますが…。近所に松任中学があるので通うなら松任中学が便利なのですが…教育する環境も大切なのではと思う部分もあり…中学受験を考えてしまいます。まずは体験入学とかに行って雰囲気を知ることからはじめてみます。

    受験シーズンが近づいているので心身共に大変だとは思いますが、お身体に気をつけてください。
    白山市から応援しています。

    追伸:私のB’zのアゲアゲソングは
    さまよえる蒼い弾丸、juice、パーフェクトライフ、Still alive です

    1. コメントありがとうございます!
      私も先日、B’zのライブに行ってきました(^^)
      あの2人みたいに、エネルギッシュに、そして楽しそうに仕事をしたいです。
      私にとってもB’zの2人は人生のお手本です。

      お子さんの中学受験は、迷いますよね。
      まずは本人の意志、ですね。
      体験入学や説明会など、お子さんと一緒に参加されてみるのもいいですよ。
      あんまり他の人の噂話はあてになりませんので、実際に触れてみるのが大切です。

      アゲアゲソング、いいですねー!
      私は、最近はアルバム「Dinosaur」をよく聞きます。
      Still alive, CHAMP, king of the street, などすごくカッコいい!
      B’z聞いて、今日もがんばります!!

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