金沢大学附属高校 平成31年度入試 合格者平均点

金沢大学附属高校

平成31年度入試

合格者平均点

 

 

( )の中の数値は昨年度のものです

総合点 333.2点(345.3点)

国語 61.6点(76.9点)

社会 77.1点(62.4点)

数学 57.9点(66.5点)

理科 68.5点(70.4点)

英語 68.1点(69.1点)

合格者数 56人(55人)

 

 

受験生平均点ではありません。

合格者の平均点です。

ですから、この点数よりも低い点数で合格している子も多くいます。

その点を踏まえて、改めて点数の方をご覧ください。

また、推薦合格の子たちは上記の合格者数に含まれておりません。

 

 

顕著なのが、国語と数学の低下ですね。

国語は、おそらく担当されていた方が代わったから。

前任の方は、ふわっとした感じ?の先生でしたしね。

その先生がご退官された今、おそらく難易度が上がったのだと思います。

 

 

数学は、ここ数年は平均点も60点台と、易化が続いていました。

しかし、確かに今年の問題、難易度は高かった。

担当の先生が代わったという情報もなかったのですが・・・なんでだろう?

往年の難易度に戻したのでしょうか。

昨今は、泉丘高校に押されっぱなしの金沢大学附属高校。

でも変に受験生に媚びず、めちゃくちゃの難易度の入試であってほしいと個人的には思います。

「金沢大学附属高校 平成31年度入試 合格者平均点」への2件のフィードバック

  1. 国語の先生一昨年から現在まで全く変わっていませんよ。(在校生です。失礼しました、

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