紫錦台中学から泉丘高校・二水高校・金沢大学附属高校に合格するには

やっと出ました・・・紫錦台中学3年生の実力テストのグラフ。

今年は若干二極化ですね。

合計60点台に23人、合計40点台に26人と、ここに大きな二山が。

紫錦台中学のテストは、附属中・野田中に迫るほどの難易度の高さ。

この難易度を超えられたら、前の方の山に入れるかな?

 

 

泉丘高校
合格80%:420点 合格60%:395点 合格40%:370点

二水高校
合格80%:395点 合格60%:350点 合格40%:335点

金沢大学附属高校
毎年みていますが、あまり金沢大学附属高校に進学者がいないイメージ。400点以上で校内10位以内になるので、この得点ならチャンスあり。

 

 

紫錦台中学は、今年の中3は大体130人ほど。

大体12~15名の泉丘高校合格者を出しています。

ですから、泉丘高校合格には、少なくとも15位以内には入りたいですね。

 

 

しかし、今回のテストは国語が難しかったですね。

30点未満が39人・・・・約3分の1が3割未満です。

が、逆に言えば、この壁を超えられたら、どんな難易度でも大丈夫ということ。

しっかり見直し、難易度の高い国語の問題にも慣れましょうね!

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