2020年 第2回 金沢市統一テスト 感想

先日、金沢市で行われた「第2回金沢市統一テスト」

今回は、平均点予想を、あまり詳しくしないでおこうと思う。

それよりも、

泉丘高校でやっていくなら、

金沢大学附属高校でやっていくなら、

みたいな、今後のことについて書こうかと思う。

 

 

例えば今回の数学。

平行四辺形の面積の二等分は知識問題ですが、他は普通です。

いや、全体的な難易度は「やや難」でしたが、泉丘・金大附属に合格する子であれば「普通」と思ってほしいレベル。

もちろん、うっかりミス、というのもあるかとは思います。

が、それがなければ90点は行けた!

という子でないと、泉丘・金大附属にたとえ合格しても、その後が苦しいです。

 

 

数学同様、普通と思ってほしい科目は、英語。

簡単かな、と思ってほしいのは理科。

少し難しかったかしら、と思っても若干余裕を感じてほしい社会。

国語は・・・・これは極悪な難易度でしたね。

このテストで80点を取れれば「神」です。

・・・言い過ぎですかね(;^_^)

 

 

ということで、勝手に平均点予想!

数学:52点

英語:53点

国語:45点

理科:55点

社会:50点

合計:255点

前回より10点ほど合計で下がるのではないかな?

もしかすると、国語がもうちょっと低く・・・とはいえ、250点を切ることはないかなと思います。

と、予想しないと書きながら、がっつり予想笑。

 

 

ということで。

泉丘高校に行くなら、385点は欲しいですね。

405点を超えたあたりから若干余裕が出るかしら?

理数科なら、415点は欲しい、できれば435点ほど。

金大附属は、予想が難しい。

公立中学からなら、385点以上はまず欲しい、できれば405点。

だいたい泉丘高校普通科と同じくらい。

ですが、金沢大学附属中学内からの内部進学に関しては、グラフを見てみないと分かりません。

泉丘高校の405点は、欲しいかもしれません。

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