ask not what your country can do for you, ask what you can do for your country

ask not what your country can do for you,

ask what you can do for your country.

アメリカのケネディ大統領の言葉です。

有名ですよね。

国があなたに何をしてくれるのか問うのではなく、

あなたが国のために何を成すことができるか問うてほしい。

 

 

子どもの勉強にも言えます。

学校や塾が子どもに何をしてくれるのかではなく。

子どもが学校や塾のために何をするのかを問うてほしい。

自分こそがこの学習環境を作っている一員である、という意識。

その意識が低いと、成績は伸びません。

 

 

例えば講義授業、板書授業。

「せんせーが勝手に話してるわー」

と、先生主体で受講してたら、頭に入りませんよね。

「よーし、質問したり、分かったらうなずいたりしてみるか!」

と、自分主体で受講したら、モチベーションが上がります。

 

 

個別指導も、夢盟塾の個別演習指導も同じ。

「せんせーが持ってくるプリントをやればいいんでしょ?」

と先生の指示に受け身な生徒は、伸びません。

「よーし、どのプリントやっていいか先生に聞いてみっか!てか、このプリントやるって先生に言ってみっか!」

と先生に積極的に聞く能動型の生徒は、伸びます。

「よーし、めっちゃ集中して、めっちゃ沢山やって、隣のやつをビビらせてやっか!」

というインフルエンサーみたいな生徒も、伸びます。

 

 

ということで、冒頭のケネディ大統領の言葉です。

「俺が夢盟塾の集中環境を作るぜ!」

「私が夢盟塾の楽しい雰囲気を演出するよ!」

みたいな積極的で明るい生徒は、伸びますね。

そんな生徒を募集中です笑。

 

 

あ。

「ワシが教室をうるさくするぜー」

みたいな歪んだ積極性を持った子が夢盟塾に来たらね?

ぶっ飛ばしますよ笑。

 

 

 

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