金大附属中学 入試問題 2020年

金大附属中学入試、国語。大問2つは例年通り。作文なし。一問目は説明文、小島俊明著「ひとりで、考える 哲学する習慣を」から。二問目は物語文、西田俊也著「ハルと歩いた」より。全体的に文字数制限のある記述多し。

金大附属中学入試、算数。1枚2段組で2枚の合計4段構成も例年通り。1段目は、計算2問、速さ、時間単位換算、時計の長針、割合2問。2段目は、平行四辺形と面積、三角形と角度、りんごとみかんの約数倍数問題。3段目は、円、本を棚に収納する問題。4段目は、バスケと平均。

金大附属中学入試、理社総合。大問3つ。大問1は昆虫。昆虫の体の作りや変態の違いの説明など。大問2は電磁石。方位磁針やゴミ処理場で電磁石を用いる理由説明など。大問3は社会。今年も歴史は無し。資料をもとに、農業と漁業について問われる問題。

 

 

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