2020 金大附属中学 合格 手記②

今日紹介する手記は、高畠校の子の手記。

春の休校の関係で、私のzoom授業でも見ていた子です。

なので、私のブログでも併せて紹介しますね。

お父さんからも手記を頂いたので、そちらも紹介します。

※ 手記① は こちら

 

 

(生徒からの手記)

受験に向けて色々な塾を見学しましたが、僕は夢盟塾で勉強することを決めました。

その理由は、大量演習ができることと、自分のペースでどんどん進めることができるからです。毎日塾に通うことができなかったので、家で演習できるようにたくさんのプリントを持ち帰り勉強しました。特に夏期講習では1000ページ以上の演習を目標に頑張り、達成することができました。なぜそれだけ努力できたかを振り返ると、周りの生徒が黙々と勉強をしている姿に刺激を受けたこと、また同じ学年の友達には絶対負けたくないと思えたからです。塾では児玉先生や小島先生、たくさんの先生方に指導をいただいたことも僕にとっては努力し続けることができた理由の一つです。

試験の当日は、緊張することなく楽しみながら受けることができました。その理由は、これまでに夢盟塾で大量演習を行ってきたためだと思います。最後の最後で、今まで積み重ねてきた演習量が僕に自信をくれました。中学校へ入ってからも、これまで以上に頑張ります。よろしくお願いします。

 

 

(お父さんからの手記)

「もっと上を目指したいから、金大附属中学を受験したい」

息子が決意したのは5年生の頃でした。それならばと一緒に塾探しが始まりました。テレビCMでよく見る塾なども一通り検討しましたが、「夢盟塾で頑張りたい」と息子が決めたため、夢盟塾の門を叩くこととなりました。

息子には、「結果にこだわることは大切だけど、どのような結果になったとしても、それまでの過程が最も大切である。」と伝え続けました。「僕は、難しい問題をひらめきで解くことはできない。だからたくさん問題をやらなきゃダメなんだ。」と言い、この1年でテキストやプリントを50cm積み上げました。それが自信に繋がり、試験当日は楽しんで試験を受けることができたようです。

努力を続けることができる環境が、夢盟塾にあることを感じました。この場をお借りして、ご指導をいただいた先生方に御礼を申し上げます。また、マイペースな息子ですが今後ともよろしくお願いします。

(手記は以上です)

 

 

この子も、手記①の子も、2人とも書いています。

努力を積み重ねることの重要性。

コツコツ演習と努力を積み重ねるに勝ることはないです。

zoom授業でほぼ毎日この子を見ますが、パソコンの向こう側でもコツコツやっているのが分かります。

受験が終わった今、この子も中学予習を始めています。

1年数学、もう終わりそう?

ドンドン進めましょう。

プリントの柱を、50cmから3年間かけて10mくらいにして、家の天井を突き破っちゃいましょう!

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