目指すもの なぜ泉丘なのか なぜ金大附属なのか なぜ東大なのか なぜ医学部なのか なぜ1位なのか なぜ満点なのか

泉丘高校合格を目指せ。

金大附属高校合格を目指せ。

金大附属中学合格を目指せ。

東大合格を目指せ。

医学部合格を目指せ。

1位を目指せ。

満点を目指せ。

いつも私が口を酸っぱくして言っていることです。

いや。

もはや、目指すことがこの教室で当たり前になっているので、逆に口酸っぱく言わなくなりました。

 

 

いいですか?

 

 

目標80点なんてのは、ダメ!

初めから20点を失うこと前提ですし。

目標10位以内とかも、ダメ!

初めから9人に負けること前提ですし。

トップ校以外の目標も、ダメ!

初めから自分の可能性を削っていますし。

やる前から、妥協するの、ダメです。

妥協しながら勉強したって、伸びないでしょ?

学力ではなく、人間性とか。

 

 

初めから妥協する努力に、意味なんてあるのでしょうか?

 

 

少なくとも私は、意味を感じません。

 

 

いえ、たとえ叶わなくてもいいのです。

1位を取ると宣言したけれど8位だったとか。

満点を取ると宣言したけれど94点だったとか。

そんなの、どうでもいいのです。

1位を、満点を、本気で目指したからこそ得られる成長があります。

結果より過程が大事、とかそういう意味ではありませんよ。

本気で結果を求めた過程こそが意味を持つ、ということです。

 

 

だから!

妥協しながら進む目標では、ダメなのです!!

だから泉丘なんだ!

だから金大附属なんだ!

だから東大なんだ!

だから医学部なんだ!

だから1位なんだ、満点なんだ!

頂点を本気で目指してこそ、その経験は、過程は、「生きた経験」「素晴らしい経験」になりえるのです。

 

 

絶対に、自分の可能性に妥協してはいけません。

お子さんにそんなことを思わせてはいけません。

妥協しながらの人生って、虚しいだけです。

妥協せず、熱々の人生を、お子さんに送ってほしいです。

そのための勉強だと私は思っています。

 

 

以上です!また明日!!

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