私がウサインボルトやヤコブスに100m走で勝つ方法

陸上100m走といえば、ウサイン・ボルト選手。

今年の東京五輪の金メダルはヤコブス選手でした。

イタリアの選手、あまり存じ上げませんが・・・

私の少年時代だと、カールルイス選手とかベンジョンソン選手でしたね。

女子のジョイナー選手もインパクト残っています。

 

 

私がこれらの選手に、100m走で勝つには?

 

 

え?無理だよ。

と思いましたよね?

でもですね。

私が確実に勝つ方法、ひとつ、あります。

この方法なら、絶対に勝てます、私。

 

 

どうすれば勝てるか。

 

 

 

 

 

それは・・・

 

 

 

 

 

私が30秒ほど先にスタートすればいいのです。

確実に勝てます。

途中で転んだり足がつらなければ、多分勝てます。

・・・ちょっと心配になってきた。

30秒はやめて、1分前にしておきます、これで確実。

 

 

ええ、もちろん陸上競技のルール上、反則です。

そりゃ同時スタートで勝てるわけがありません。

なので、すごい人たちより先にスタートしておくのです。

陸上競技では反則ですよね。

でも、人生ではどうでしょうか?

 

 

今、夢盟塾生で泉丘高校に通っている生徒。

志望校も東大とか早慶上智です。

とにかく早めに始めています。

小6から塾に来ている子は、小6冬から中学学習を開始したし。

高校予習も中2や中3から始めていました。

 

 

すごい人たちと戦うには。

すごい人たちに勝つには。

とにかく早くスタートをする。

これしかありません。

絶対の必勝法です。

 

 

夢盟塾の小6の子たち。

金大附属中学の受験が終わったら、中学予習始めます。

例年通りです。

夢盟塾の子たちは、別に天才ばかりではありません。

失礼ですが凡人が多いので、だから早めのスタートです。

 

 

他の学年も、冬期講習は復習に徹しますが、12月中および年明けからは、次学年、次々学年の予習をガンガン進めます。

 

 

お子さんが確実に勝てるよう、早めのスタートをさせます。

 

 

陸上競技で早めのスタートは反則です。

しかし勉強で早めのスタートはOKです。

人生も、早めの準備はOKです。

早めに始めて、勝てる確率を上げましょう。

この秋、冬から、泉丘高校・金大附属高校・金大附属中学・東大・医学部、合格を目指し始めましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です