今日の算数難問は、おお、正六角形!という金大附属中学入試にも出そうな問題

さて、今週の難問です。

タイトルにも書きましたが、金大附属中学入試にも出てきそうな難易度です。

ちょっと難し目かな?

でも、正六角形の問題には良い練習になると思います。

中学受験の算数において、正六角形は無限に問題が出てきても、「あれ」だけはどの問題にもよく出てくるのですよねー。

という今回の問題、ぜひ楽しんでいってください。

「今日の算数難問は、おお、正六角形!という金大附属中学入試にも出そうな問題」への1件のフィードバック

  1. いつも勉強させていただきありがとうございます。
    今回の問題は、11㎠、8㎠の三角形がそれぞれ正六角形と共有している辺を延長して交わる点をQとし、
    9㎠の三角形の正六角形と共有している辺をABとすれば四角形AQBPの面積は11+8=19㎠となり、
    △AQP=19-9=10㎠となります。
    この三角形は1辺の長さが正六角形と同じ正三角形となるので答えは10×6=60㎠としましたが合っていますか?

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